考古用語辞典 A-Words

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陶磁硯屏 2009年7月11日更新

陶磁硯屏

【和:とうけんびょう
【中:Tao ci yan bing
彫刻・書画|基本用語|>陶磁硯屏

藍彩、青磁、赤絵、粉彩などがある。器全体を陶磁で作ったものには手前に筆立てを兼ねているものもある。
陶板に山水、人物、花卉などを描き、紫檀、堆朱などで台、枠を作りはめこんだものもある。均窯その他の色の美しい陶片を種々転入したものもある。出所:『文房古玩事典』宇野雪村
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