考古用語辞典 A-Words

時代別順

旧石器時代
新石器時代
神話時代
殷・周時代
春秋戦国
秦・漢・三国
晋・南北朝
隋・唐・五代
宋・遼・金・元
明・清

分野別順

基本用語
青銅器
陶磁器
金銀・玉器
石器・ガラス
彫刻・書画
絹・衣類
建造物・遺跡・墓
歴史名城
歴史人物
研究機関
研究者
面白テーマ

ケニア山国立公園(ケニア世界遺産) 2009年4月5日更新

ケニア山国立公園(ケニア世界遺産)

【和:ケニアざんこくりつこうえん
【中:
面白テーマ|世界遺産|>ケニア山国立公園(ケニア世界遺産)

赤道直下にありながら万年雪をいただくケニア山は、森林限界の標高3350m以上が国立公園。最高峰バティアン峰(5199m)やネリオン峰(5189m)は登頂に特別な技術を要するため、一般の登山が許されているのはレナナ峰(4985m)まで。公園内には、ロック・ハイラックスをはじめ、エランドやアフリカスイギュウ、ヒョウなどがすみ、口ベリアやセネシオといった高山植物も見られる.出所:世界遺産の旅
関連用語:

Copyright 2006 abc0120 All rights reserved.